DoS攻撃と見紛うばかりのアクセス集中に、軒並み撃沈されていたAddOn提供サイトもようやくまともにアクセスできるようになってきたようです。
ここ数日洒落にならなかったですねホント。
サイト管理者やAddOn作成者の方々に感謝です。
手元の環境もようやく固まってきました。
Ace2系列をメインにまとめて、現在はこんな感じ。

以下、アルファベット順
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AlphaMap (Fan's Update)半透明な地図を表示。
なぜか、うちでは到達地域が未踏表示のままなんですが、不具合でしょうか。→不具合でした。最新Ver.で解決。
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AntagonistターゲットキャラのSpell cast・Cooldown・Buff durationをバー表示。
お試しで導入しましたが、SpellAlert系やEnemyCastBar等とかぶるため、無くてもいいかも。
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Atlasインスタンスの地図を表示。
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AutoBar消費アイテムおよび一部の再利用可能アイテム専用のツールバー。
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BigWigs BossmodCT-BossModから乗り換え。
Raidインスタンス内Bossの攻撃パターンをバー表示。
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Bongos残念ながらHostile/Friendlyでバーを自動切換えする機能がなくなってしまいましたが(再実装検討中らしい)、まだまだ便利なアクションバーツール。
ホットキーの割り当て方法が独特になり、かつ旧来のホットキー設定が残っていると不具合の元になるようです。一度設定を消してやり直すのが吉かも。
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ChatAssistChatBox + ChatKeys + JpChatから乗り換え。
チャットで日本語が使えるようになるほか、タイムスタンプやクラス別に色分け表示、チャット出力先固定、Tell target等、便利な機能を備えています。
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ChronometerSpell Durationから乗り換え。
CCやDoT、Shield、一部Buffの状態をバー表示。
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CliqueCastPartyから乗り換え。
パーティフレームにClick cast機能を付加します。
標準フレームのほか、たいていのAddOnフレームに対応している模様。
現在使用中のX-Perl、sRaidFramesはもちろんのこと、oRA2のタンクフレームも問題なし。
SpellやSkill以外にMacro等も割り当て可能のため、使い方次第でいろんな用途が広がるでしょう。
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eCastingbarカスタマイズ可能なキャストバー。
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EQCompareEquipCompareから乗り換え。カーソル下の装備品と、現在装備中のアイテムのステータスを並べて表示。
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FruityLootsTelo's QuickLootから乗り換え。
アイテムのLoot窓をカーソル直下に表示。
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FuBarTitan panelから乗り換え。
画面の上下にツールバーを表示。これ単体では何もできません。
プラグインと呼ばれる各種ツールで拡張します。
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FuBar_AmmoFuRange攻撃の残弾数を表示。
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Fubar_BagFuBagの総スロット数と、空きスロット数を表示。
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FuBar_ClockFu時計表示。
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FuBar_DurabilityFu装備品の消耗度を%表示。修理時の総コスト表示や、自動で装備品を修理する機能もあります。
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FuBar_FactionFuReputationの状態を表示します。
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FuBar_FarmerFuFarmer's Friendの一時代用に導入。登録したアイテムの個数を表示。
わかりにくいですが、アイテムの登録はCTRL+Shift+右or左クリック、です。
→どうにも見難いので削除
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FuBar_FuXpFu経験値とReputationを非常にコンパクトに表示。デザイン的に気に入って導入しました。
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FuBar_HonorFuHonorランク等を表示。
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FuBar_ItembonusesFu装備品その他によるステータス修正値を一覧表示。
かつては別途BonusScannerというAddOnが必要でしたが、不要になりました。
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FuBar_LocationFu現在いるゾーンの名称を表示。
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FuBar_LootTypeFuほんとはGroupFuを使いたいのですが、そちらの更新が止まっているようなので代替で。
文字通りLootTypeを表示します。
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FuBar_MailFuMailの受信状況をリアルタイムに表示。
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FuBar_MoneyFu所持金を表示。
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FuBar_PerformanceFuネットワーク通信の状況やAddOnによるメモリ消費量を表示。
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FuBar_QuestFuMonkeyQuestから乗り換え。
クエストリストを表示。
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FuBar_RegenFuHP/MPのRegeneration状態を表示。おまけとして、キャスト後の5秒ルール状態もバー表示されます。
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FuBar_ReagentFuSpellに必要な触媒の所持数を表示。表示の有無はカスタマイズ可能です。
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FuBar_TrainerFu巡ったトレーナーをデータベースとして取り込み、自身のProfession取得状況に応じて、どこでいくらかかるといった情報を表示。
Thottとかで調べるのとどっちが楽かという程度かも。
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FuBar_VolumeFuサウンドのボリューム調整。滅多に使いませんが。
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GoGoMountMount、いわゆる馬、をランダム選択。
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HealingEstimator DWオーバーヒール状況をバー表示。
同名の(DWがついてない)ものが別に存在しますが、そちらは表示が好みで無いのでこちらを使っています。
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ImprovedErrorFrameAddOn等のエラーメッセージを取り込み、MiniMap上のアイコンに格納。
今回のようなAddOn祭り時に特に役立ちます。
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ItemRack装備状態をセットで切り替え。
同様のものでClosetGnomeなるものがAce2で開発中ということで、そちらも気になります。
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LoadIt (continued)Relog無しでAddOnのOn/Offが可能に。
特にRaidで重宝するかと思います。というかみんな使うべし。
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LootAlertLoot品の名前・個数・総所持数をLoot時に表示。
別途ScrollingCombatTextが必要です。
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MetaMap色々と多機能なワールドマップ。
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MinimalistDuel自動拒否・Mount自動降り・灰色アイテム自動売却・チャットの付加機能等々、細かいですが便利な機能の詰め合わせ。
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MobInfo2Mobのさまざまな情報を溜め込み、ツールチップ内に表示。
ドロップアイテムや逃げの情報が結構便利。
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Natur EnemyCastBarターゲットキャラのSpell cast状態や、一部CC Spellの持続状態を表示。
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Omni Cooldown CountアクションバーやBagスロットに、Cooldownのcount表示を付加。
ちなみに、標準だとCooldown完了時のフラッシュ機能がオフになっています。光らせたい人は
/omnicc shine
で機能をオンにして
/omnicc shinescale X
でフラッシュサイズの設定を(Xには数字が入ります)。
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oRA2CT-RaidAssistから乗り換え。
Raidに関する必須機能の集まりですが、CTRAと違ってMain Tank以外のフレームを持ちませんので別途導入する必要があります。これと
sRaidFramesの組み合わせが今の定番ですか。
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PaparazziPerfectShotから乗り換え。
フレームの無いスクリーンショットを撮るツール。
試していませんが、一定感覚で自動シャッターを切る機能もあります。
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QuestAnnouncerクエスト関連アイテムを拾った際など、クエスト進捗をパーティチャットで知らせるツール。
今後役に立つ・・・はず。
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QuestHistory (Ralerans Mod)文字通り、クエストのヒストリー機能を持たせるもの。
このクエストやってたっけ?といったときに重宝します。
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ScrollingCombatTextさまざまな情報をスクロール文字で表示。
標準インターフェースにも採用され始めた定番中の定番ですね。
これと似たようなもので
MikScrollingBattleTextなんてのもあります。こちらの方が軽量?
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SCT-Damage通常、キャラの頭上に表示されるダメージ表示をSCTで出力。
特にデカイのを相手にする時、標準状態だとダメージ表示が見えにくくなって困りますが、これを入れると見やすくなります。
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SilverDragonいわゆるRare mobと呼ばれる、ちょっと変わった名前のMobをターゲットした際にその記録と注意喚起表示をしてくれるもの、らしいです。
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SmartBuffBuffer管理ツール。
もう長いこと使ってる愛用ツールですが、今回のPatchからDebuff cure窓がついてさらに便利に。
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SpellAlertSCT周囲のSpell castに反応して、警告メッセージをSCTで表示。
当然、要SCT。
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sRaidFramesX-PerlのRaidフレーム代用で使用開始。
Bufferの残り時間が見えない以外は特に問題ない模様。
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SuperInspect (smurfy)装備覗き見窓「inspect」を拡張するツール。
相当近寄らないと覗き見できないように仕様が変更されてからは、ほとんど使わなくなりましたが。
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TrinketMenuAutoTrinketLoaderから乗り換え。
Trinket自動切換え機能がもう手放せません。
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vBagnonBagnonからの乗り換え、というか同じ作者の後継ツールです。
アイテム種類別に表示の有無を切り替えられるようになったようです。
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X-Perl UnitFramesCastParty&CT-RaidAssistのRaidフレームから乗り換え。
Perlとついてますが、Perl Classicとはまるで別物です。
とにかく機能が豊富で、これ一つでSoloからRaidまで全てのユニットフレームを賄うばかりでなく、TeamSpeakのサポートや、果てはGuildのメンバーリストのカラー表示まで提供します。
そのくせ数あるユニットフレーム系AddOnの中で一番軽い、とは作者自らの弁です。
もう言うことないのですが、現状、残念ながらRaidフレームが挙動不審で使い物になりません(うちだけ?)。なので、sRaidFramesを併用しています。
Debuffが付いてる人が、色が変わって、クリックするだけでCure出来ちゃうとかだったらいいなー。。
どんな感じなんでしょ?