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知人に見放されるも、新ギルドへの加入、ヒーラーへの転向と、転機を経てプレイ意欲を新たにする日々でしたが

何より大きかったのはGL様の存在でした。
当時私のLvは20超えたあたり、対してギルメンの大半は30代後半でしたか。
これだけ離れていてはEQ IIの仕様上、一緒には遊べないわけで、流れるギルチャを横目にソロ&野良パーティでヒールワークを試行錯誤しつつLv上げに勤しんでいたのですが

Dingするごとにおめでとうtellが飛んでくるのです、GL様から。

最初はたまたま目についただけなのかと思っていましたが、プレイしながらずっと気配りされているのか、ちょくちょく声がけしてくれまして、これが本当に嬉しかったし、ありがたかった。
こんなことは後にも先にもこれっきりです。

やがてLvも追いつき、ヒールワークの楽しさもわかるようになってきた所で、当時の最終コンテンツであったDarathar討伐へとギルド一丸で挑みました。
社会人の多いギルドでしたが、USのコアタイムとずれていたのもあって装備ファームも順調で、多分JPギルドとしては初のDarathar討伐に成功しました。
この時が個人的にEQ IIの絶頂期でしたかね。
虹色に光る武器を手にできた喜びもさることながら、信頼のおけるGL様や仲間たちとの共闘が本当に楽しかった。


つづく
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