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EverQuestに別れを告げるも、ほどなくしてその続編たるEverQuest IIのプレイを開始。

したのですが。



プレイ開始にあたり、行動をともにしたのはかつてEverQuestに誘ってもらった知人でした。
さすがにもう放置プレイとかないよね、うん

…そう思っていた時期もありました。
EverQuestの名残から、知人共々いきなり2accでの開幕。
知人はFighter & Priest、私はMonk & Shamanという、もう端からスタンドプレイ上等な出で立ちでした。
…EverQuestに毒されきっていましたから仕方ないとはいえ、なかなか痛い中毒っぷりでした、えぇ

プレイ開始早々、pullerという役割が消滅したことを知って衝撃でしたが、知人との似非グループプレイは順調な滑り出しでした。

と・こ・ろ・が

Lv12超えたあたりでしたかね。プレイ開始して2週間も経っていなかったと思います。
理由は忘れましたが、知人が突然inしなくなりました。
折しも私は確か転職した頃で、知人に直接連絡を取るのも憚られてそのままに。

…その後知人をゲーム内で見かけることはなかったという… /(^o^)\



さておき、仕方なくソロメインでコツコツプレイしていましたが、Lv20くらいになった頃でしたかね。
確か、EQで知り合った人のつてでギルド「○ilent ○ervice」に所属しました。

そのとき出された条件が、「Shamanをメインキャラにすること」でした。
とはいえ別に強要されたわけではなく、Monkでもいいけど、ヒーラー足りないからできればそうしてくれると嬉しいなという程度。
ヒーラーの不足は既にEverQuestでも常々言われていたことでもあり、pullerの存在意義がなくなった以上はMonkに拘る意味もなかったので、二つ返事でShamanメインにシフトすることを承諾しました。

…これが、後のヒーラー馬鹿への転機でした。


つづく
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