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MonkがLv capする頃から、ギルドメンバーでRaidするようになりました。
EverQuestをプレイして来た中で、この頃が一番充実していて楽しかった。
所属ギルドはコアメンバーがリアル仲間で面倒見が良かったせいか、とてもいい雰囲気でしたがいかんせん人数が少なく、2アカ分含めても確か20キャラ超えるかどうかって規模でした。
そんな状態で最新コンテンツの攻略はできるはずもなく、できる範囲で装備のグレードアップを図ろうということで、よくKael Drakkelに赴いて巨人狩りをしました。1〜2世代前のコンテンツでしたかね。
DtVことDerakor the Vindicatorがメインターゲットでした。
それでCoVことClaws of Veeshanのfactionを上げて、コアアーマーセットを作成したのを覚えています。
Temple of Veeshanだっけか、異様にマップが複雑でコアアーマーを交換するNPCのもとまでGLに先導してもらわないとたどり着けませんでした。
つくづくマゾいゲームだったと思います。

他に印象に残っているのは…RCことRumblecrush
護衛が4体だかいるのですが、ゾーン突っ切って長距離pullすると、途中で護衛のリンクだけ切れていくという代物でした。
よくこんなpull方法見つけたなと感心したものです。

pullerとしてあるまじき方向音痴な自分、ギルメンには都度迷惑をかけてしまいましたが、デスペナルティがとてもキツイ本作で常に死と隣り合わせというマゾさながら、pullerは実にスリリングで興奮に満ちた役割でした。
自分はとても及びませんでしたが、魅せるという意味で最も花形な役割だったと思います。
迷宮の奥地から目当てのBoss一体だけつり上げるなんて芸当を披露するpullerもいましたが…どうやってたんだろうあれ。


つづく
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