ここしばらくAddOn構成的に代わり映えしなかったので放置していましたが、久々に更新。

今はこんな画面でプレイしています。
解像度: 1920x1200
UIスケール: 0.7くらい
表示モード: フルスクリーン
以下名称順
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ACPLogoutすることなくAddOnのリロード及びon/offを切り替えられます。
使用AddOn群をセットで登録して切り替えるのも可能です。
※正常に動作しない場合は、WTFフォルダ下、各キャラ別に存在するAddOns.txtを消してみましょう。
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ArkInventoryBagを一つのウィンドウにまとめて表示してくれて、かつその中身をカテゴリ別に自動ソート可能。
設定等にクセはありますが、ずぼらな自分には激しく便利。
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Atlasインスタンス内は通常地図表示されませんが、これを入れると有志作成のわかりやすい地図を見られるようになります。
私のような方向音痴&地理音痴には必須。
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AuctioneerAuction Houseの出品データをスキャンし、保存したデータを元にアイテムの相場価格を表示したり、出品時に適正な価格を自動的につけてくれたりします。
非常に多機能ですが、その分メモリ食います。
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AtlasLootインスタンス等でドロップするアイテムを確認できます。
欲しいものリストを作るのにいいでしょう。
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AuldLangSyneFriendリストにLvや所属ギルド名の表示、最終ログアウト時間等を追加します。
FuBar入れてるとGuildFuやFriendFuのように人数をBar上に表示できるようになります。
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AutoBar,
AutoBarConfig消費アイテムおよび一部の再利用可能アイテム専用のツールバー。
便利です。オススメ。
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Automaton様々な機能を自動化するツール。
地味に便利ですが、他のAddOnとかぶる部分もありますので重複に注意。
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BanzaiAlert,
BanzaiLibMobにターゲットされたときに警告を出してくれるツール。
Healer, Attacker職にオススメ。
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Bartender3アクションバー周りのカスタマイズ。
私はスケール小さくしたバーをSpell range&CD確認用に画面中央に配置するスタイルをとっていますが、そのために必須。
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BigBrother・RaidersのBuff一覧
・RaidersのBless一覧
・CC breakerのテキスト表示
といった機能を併せ持ちます。
Raidでの確認用に使っています。
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BigWigsRaidインスタンス内Bossの攻撃パターンをバー表示。
いわゆるBossModsで、ハイエンドRaidコンテンツの攻略には必須です。
他、CT_RABossModsやDeadlyBossModあたりが定番でしょうか。
どれか一つは入れておきましょう。
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BugGrabber後述のBugSackと組み合わせて、主にAddOnが吐くエラーを取り込みます。
結果、エラー表示に画面を邪魔されることがなくなります。
地味に便利。
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BugSack要BugGrabber。
FuBarがあるとアイコンをバーに格納できてmore better。
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Cartographerワールドマップの機能を拡張します。
プラグインを追加することで様々な表示を増やせますが、調子に乗って入れすぎると激しくメモリを食うらしいです。
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Cartographer Fishing要Cartographer。
Fish school、いわゆる釣りスポットを自動的にマップ上にマークします。
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Cartographer Mailboxes郵便箱の位置を自動的に(以下略
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Cartographer Noteshare要Cartographer。
Cartographerで加えたマーク情報を共有するためのもの。
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Cartographer Quests要Cartographer。
QuestをくれるNPCの位置やクエスト情報等を自動的に(ry
Quest完了すると表示が「?」になったりして、わかりやすいです。
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ChatSoundsWhisper/Party/Guild/Raid/Chatルーム等、会話文が出るたびに音を鳴らしてくれます。
挨拶の嵐が吹き荒れるとすごいことになるのは言わずもがな。
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ClearFont2 /
ClearFont2 FontPackChatAssist2が更新止まっちゃったので、乗り換え。
JP FontPackというのがありまして、これを入れると即日本語対応可能らしいのですが、うちの環境だとどうしてもエラーが出て動きませんので、
こちらの記事のやり方で日本語化しています。
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CliqueパーティフレームにClick cast機能を付加します。
標準フレームのほか、たいていのフレーム系AddOnに対応している模様。
SpellやSkill以外にMacro等も割り当て可能のため、使い方次第で用途が広がります。
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CooldownCountアクションバーやBagスロットに、Cooldownのcount表示を付加。
Omni Cooldown Countから乗り換え。
単にAce系で統一したかったからなのですが、OmniCCから除かれた、CD終了時のフラッシュ表示機能がこちらには残っていたのでさらにいい感じ。
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Cosplayいわゆるコスプレとは全然関係なく、Dressing Room(装備品をCtrl+clickすると出る試着窓)に脱ぎボタンを追加します。
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CowTipPC/NPC/Mob等にマウスオーバーしたときに表示されるツールチップの内容をカスタマイズ。
最近はTalent構成まで表示できるようになりました。
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CraftList2EnchantListとCraftList、GemListが一体になったものです。
これを入れてる人に対してコマンドをwhisperすると、その人が可能なEnchantやら作成できるCraft品、Gemの種類を自動返信してくれます。
コマンド送信された当人には何も影響ありません。
押し問答の手間が省けます。
が、AddOn説明のやり取りをしたら結局一緒か。
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CT_Core後述のCT_mod系ツール全般の核になるもの。
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CT_BuffModかかっているBufferの一覧を表示。
この手のツールは多数存在しますが、視認性のよさとBuff切れ警告のわかりやすさでこれに落ち着きました。
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DeadlyBossModGruul's LairでBigWigsがやたら重かったときがあって、それ以来こちらをメインで使用しています。
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DecursiveDecurse、いわゆるキュア動作をマウスクリックで行えます。
リスト表示や警告音がわかりやすいです。無視設定も可能。
この手のツールはPal/Dru/Mag/Pri/Shmには必須かと思います。
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DetachedMiniButtonMini Map周囲に群がるアイコンを自由に動かせるようになります。
Mini Map形状をカスタマイズするツールと組み合わせるとGood。
私はSimpleMiniMapと併用しています。
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DeuceCommanderインストールしている全てのAce2系AddOnの設定にアクセス可能になります。
特に、コマンドからしか設定できないAddOnの操作に便利。
よりGUI的な見た目がいい人には
Niagaraがよいかも。
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DrDamageCaster/Healer向け。
Spellのツールチップ説明に、より細かい説明を付加できます。
装備によるBonusが増えてくる、レベルキャップ以降でありがたみを感じます。
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EQCompare装備品をポイントした際に、その装備品のスロットに現在装備中のアイテムのツールチップを並列表示。
標準機能として取り込まれましたが(アイテムポイント時にShiftキー押下)、一部AddOn上の表示に対して無効のため、入れています。
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FarmItFarmer's Friendからの乗り換えに試用中。
指定アイテムの所持数をコンパクトに表示。
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FishingAce水面の右ダブルクリックで釣り。
Fishing Buddyから乗り換えたのですが、やっぱりそっちの方が使い勝手いいかも。。
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FreeRefills指定したアイテム(主にReagentや弾丸、矢等)を、VendorやBankにアクセスした際に指定した個数に自動でそろえてくれます。
キャンドル足りNEEEEEとか、弾切れYABEEEEEEってことが無くなります。
ということで、特にRanged職に大変便利かと。
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FuBar画面の上下にツールバーを表示。これ単体では何もできません。
プラグインと呼ばれる各種ツールで拡張します。
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FuBar_AmmoFuRange攻撃の残弾数を表示。
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Fubar_BagFuBagの総スロット数と、空きスロット数を表示。
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FuBar_ClockFu時計表示。
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FuBar_DungeonDiFuinstanceの難易度設定(Normal/Heroic等)を表示。
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FuBar_DurabilityFu装備品の消耗度を%表示。
修理時の総コスト表示や、自動で装備品を修理する機能もありますが、表示の好みで私は別のAddOn(Minimalist)で代用しています。
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FuBar_FactionFuReputationの状態を表示します。
zone毎に表示するRep種類を変えられるのが便利。
FuXPFuと連動します。
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FuBar_FuXpFu経験値とReputationを非常にコンパクトに表示。
デザイン的に気に入って使っています。
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FuBar_GemWatchFu赤/黄/青のGemを現在いくつ装着しているかを表示。
MetaGemの効果発動に装着Gemの個数を要求するものがありますが、そのチェックに便利です。
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FuBar_GroupFuGroup Lootオプションを表示します。
おまけとしてRoll関連の機能も備えています。
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FuBar_LocationFu現在いるゾーンの名称を表示。
また、アイコンにカーソルを合わせると、現在の自分に適したゾーンの一覧を表示します。どこ行ったらいいかなーと迷ったときに便利。
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FuBar_MailFuMailの受信状況をリアルタイムに表示。
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FuBar_MoneyFu所持金を表示。
おまけとして、当日・昨日・週の稼ぎ&消費した総金額を参照できます。
Raidで惨敗した後に見ると凹み度倍増です。
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FuBar_PerformanceFuネットワーク通信の状況やAddOnによるメモリ消費量を表示。
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FuBar_ReagentFuSpellに必要な触媒の所持数を表示。表示の有無はカスタマイズ可能です。
アクションバーにReagent使用スペルの使用回数が表示されるようになりましたが、こっちのが見やすいので残しています。
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FuBar_SkillsPlusFuProfessionをはじめとするスキル熟練度情報を一覧表示。
Cooldown時間を持つスキルのアップ状況が知りたくて導入。
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FuBar_VolumeFuサウンドのボリューム調整。滅多に使いませんが。
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GathererHerb/Mine等の採集位置を記憶。
Cartographerによる同機能を長らく使っていましたが、位置の記憶がいまいち不安定だったので、またこちらに戻りました。
動作は安定しているものの、Memoryバカ食いします。
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GoGoMountMount、いわゆる馬、をランダム選択。
Macroで同様のことができるのですが、依然使用中です。
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ImprovedDressingRoom装備アイテムをCtrl+LeftクリックするとDressing Roomが開きますが、その操作性を向上。
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InFlight,
InFlight_Loadグリフォンで移動する際に、かかる時間をバー表示。
他にもこの手のツールはありますが、これは表示がシンプルで気に入っています。
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ItemPrice,
ItemPriceTooltipSellValueから乗り換え。
SellValueにあった、所持品を価値でソート表示する機能は無いのですが、予め持っているデータベースでほとんどのアイテムの売値を即参照できるのがGood。
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ItemRack装備一括着替えツール。
Outfitter, ClosetGnome等色々試しましたが、自分にはこれが一番使いやすいです。
動作に支障ありませんが、更新とまっているのが気がかり。
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ItemRackFu要ItemRack。
FuBar上にItemRackの状態を表示、装備セット切り替えおよび設定画面へのアクセスが可能になります。
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JIM's Cooldown PulseCoolDownが終了したスキルのアイコンを、指定した位置に点滅表示。
常に同じ場所に表示されますので、わかりやすいです。
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KLHThreatMeter通称KTMの、Threat管理ツール。
Mobが跳ねない範囲内でいかに高いDamage Doneを維持するかを追及する、RaidでのDPS職には必須のようです。
後発のOmenという、より高機能なものもありますが、Threat管理の正確さでは依然こちらの方が上のようです。
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LightHeadedWoWHeadのQuest攻略投稿記事をゲーム内から直接参照できるようになります。
Cartgrapherが入っていると、座標のダブルクリックで目的地へのコンパス表示が出ます。
便利なんですが、QuestHelperのあまりの強力ぶりに最近あまり出番が無いです。
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Linksアイテムのツールチップは通常1つしか表示できませんが、これを入れることで複数アイテムのチップを同時に表示できるようになります。
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LittleWigs要BigWigs。
5men instance用のBoss mod。
まぁ5menでそこまでする必要あるのかという気もしますが、やはりあると便利。
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MainAssistRaid時に表示されるMT Targetの5men版、でしょうか。
この手のツールって最近見ませんね。需要ないのかな?
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MendWatchPriestの特殊ヒール、Prayer of Mendingの動作状況を見るツール。
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MinimalistDuel自動拒否・Mount自動降り・灰色アイテム自動売却・チャットの付加機能等々、細かいですが便利な機能の詰め合わせ。
Automatonと組み合わせて使っています。
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MobInfo2Mobのさまざまな情報を溜め込み、ツールチップ内に表示。
ドロップアイテムや逃げの情報が結構便利。
Mobの体力表示だけでよければ
MobHealthで十分。
■
MonkeyQuest見やすいクエスト情報ウィンドウ。
FuBar_QuestやnQuestLog、と紆余曲折しましたが、結局これに戻りました。
v3はどうなったのかしら。
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Natur EnemyCastBarターゲットキャラのSpell cast状態や、一部CC Spellの持続状態を表示。
■Ogri'Lazy
Ogreの聖地、Ogri'laで受けられるDaily Questの色当てクイズの補佐ツール。
まぁChatとかでメモすればいいのですが。
■
OmenKTMことKLHThreatMeterと同様、Mobに対するメンバーのThreat一覧を表示するものですが、
・Mob別に表示可能
・TankのThreatを超えそうなときにWarningを出せる
・Single Target / AE mode / Healer mode等、表示にバリエーションあり
といった点でKTMより機能が上です。
ただ、肝心のThreat一覧の正確性にやや欠けるようです。今後に期待。
私は両方併用しています。
■
oRA2Raidに関する必須機能の集まりですが、CT-RaidAssistと違ってMT Target以外のフレームを持ちませんので、別途導入する必要があります。
sRaidFramesとの組み合わせが定番ですが、私はX-Perlを使用しています。
■
PallyPowerPaladinないしRaid Leader専用でしょうか。
Blessをどのクラス/個人にかけるかを管理するものです。
最近、altでPaladinやってみようかなーなんて。
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PratChat窓に関連する、様々な機能の一群。
あまりの多機能ぶりにとっつきにくいと思われますが、使いこなせると便利化と。
■
Quartzcasting barを色々とカスタマイズできます。
が、何よりサーバとの通信タイムラグを視覚的に把握できるのが、効率よいcastに欠かせません。
オススメです。
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QuestAnnouncerクエスト関連アイテムを拾った際など、クエスト進捗をパーティチャットで知らせるツール。
■
QuestHelper所持Questの対象/報告の場所をマップ上に表示。
「これどこいったらいいの?」ってことがほぼなくなります。
どういう順番で動けば効率がいいかということまで配慮してくれます。
あまりに便利すぎて、初心者にはオススメできません。
2順目以降のキャラ育成に使いましょう。
■
QuickLook「ボタンを押している間だけ」カメラを切り替えられるようになります。
移動しながらFlipして「え?あれ?どっち??」なんてまごついちゃう人(=私)にオススメ。
■
QuestHistory_Felstone文字通り、クエストのヒストリー機能を持たせるもの。
このクエストやってたっけ?といったときに重宝します。
ただし導入前の情報は参照できませんので、使うなら早めの導入が吉。
クエストが売りのゲームでこの機能が無いのも不思議ですが。
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RaidMobMarkerMobへのマーキングツール。
マーキングに加えて、予め指定したテキストをマーク時にアナウンスできます。
…できるはずです。
Tankやらない自分には実践の機会が無くてね;
■
RatingBusterRadingの表示って見た目にパッとわかりにくいと思うのですが、これを%表記に換算表示してくれます。
加えて、現在の装備と比較した差分も表示可能。むしろこのために使っています。
オススメ。
■
Recountいわゆるダメージメーター。
後述のSWStatsと基本一緒ですが、グラフ等の表示形式が多彩です。
ただ、どうもデータの信憑性が怪しいような。
■
ScreenPlus余分なものを除いたスクリーンショットを手軽に撮れるように。
■
ScrollingCombatTextさまざまな情報をスクロール文字で表示。
これと似たもので
MikScrollingBattleTextなんてのもありまして、こちらの方が軽量らしいです。
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SCT-Damage通常、キャラの頭上に表示されるダメージ表示をSCTで出力。
特にデカイのを相手にする時、標準状態だとダメージ表示が見えにくくなって困りますが、これを入れると見やすくなる、かも。
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SCT Battle ShoutWarriorのスキルであるShoutの効果が切れた際に警告表示。
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ScrollingCombatText - Pet HealthPetの体力がヤバスな状況で警告を表示。
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SilverDragonいわゆるRare mobと呼ばれる、ちょっと変わった名前のMobをターゲットした際に、その記録と注意喚起表示をしてくれるものです。
これを入れてからRare Mobのhunt率が上がりました。
意外とあちこちにいるもんですね。
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SimpleMiniMapMini Mapの表示位置を変えたり、表示形状を変えたりできるようになります。
Skin形状を変える場合はDetachedMiniButtonを併用するとGoodです。
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SimpleMountEquip騎乗時に人参等の速度アップTrinketを自動装備するツール。
ItemRackとかにも同等機能はあるのですが、こちらの方が正確に動作してくれるようです。
でも更新止まってます、、、
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SmartBuffBuffer管理ツール。
もう長いこと使ってる愛用ツールですが、その名もSmartDebuffというDebuff窓機能が追加されてさらに便利に。
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SmartyCatDruid専用。
Shapeshift時にもMana状況を参照できるようになります。
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Sorren's Timers各種Buffer, Debufferのタイマーをバー表示。
最初はごく最小限の設定しかできませんが、スキルを使うごとに登録されていくようです。
そのため使い始めは少々面倒ですが、総合的な使い勝手には満足しています。
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SpellAlertSCT周囲のSpell castに反応して、警告メッセージをSCTで表示。
当然、要SCT。
表示は地味ですが、反応のよさが随一のためにいまだ手放せません。
…のですが、2.4対応になってから、表示がやたらうるさくなってしまいました。
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SpyglassSuperInspectがいよいよ動かなくなったので試しに乗り換え。
portraitにかぶる数値表示って消せないんですかねぇ。
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SWStats戦闘ログからDamage/Healing doneやDPS/HPS等を算出、一覧表示するもの。
主にDPS向上への分析に使います。
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TrackingBarFizzwigetTrackMenuから乗り換え。
Hunter専用。
文字通りTrackingスキル切り替え専用バー。
AspectBar同様、これまた無いよりマシか程度に使ってます。
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TrinketMenuTBC導入から種類が大幅に増えた、Trinketを自動切換えできるようになります。
特にファーム時に絶大な効果を発揮します。
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VisualHealHealingEstimator DWから乗り換え。
オーバーヒール状況をバー表示。
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WeaponRebuffOilやPoison等、武器に付与するアイテム向けユーティリティ。
必須ではないですが、あると便利ですね。
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WoWKB一言で表すとNPC情報をデータベース化してくれるもの、なんですかね。
一度クリック(マウスオーバー?)したNPCの居場所を瞬時に検索できます。
他のMapツール(Map Notes等)と連動しますので、組み合わせるとさらに便利に。
ここしばらく更新止まってます。
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XLootマウスカーソル位置にLoot窓を持ってきます。
というのはおまけで、元はLoot窓のデザインをいじるためのもののようです。
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XLootMonitor要XLoot... かな。
自分やグループメンバーのアイテム取得情報を表示。
自分の分に関しては総所持数も出ます。
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X-Perl UnitFramesPerlとついてますが、Perl Classicとは全くの別物です。
とにかく機能が豊富で、これ一つでSoloからRaidまで全てのユニットフレームを賄うばかりでなく、TeamSpeakのサポートや、果てはGuildのメンバーリストのカラー表示まで提供します。
個人的に必須ツール。
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