上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
何の気なしにポチっていたタイトルですが、かなり楽しめております。

ゲームの出来の良さもさることながら、描き込みが半端無いです。
ギャラリーの絵で鳥肌たったゲームは初めてかも。

どこかで見た画風だなと思ったらプリンセスクラウンの流れとは。。
プリンセスクラウンは名作でしたね。
色々納得。
スポンサーサイト
テーマ:ゲームプレイ日記
ジャンル:ゲーム
バージョンアップする度にやる気が失せる状況でなんだかなーという。

どうしてこうなった。。
テーマ:ゲームプレイ日記
ジャンル:ゲーム
外れ続きで半ば諦めていたFF14のβテスター、最終募集あたりで当選しまして、いそいそとプレイしてきました。
ギルドが崩壊するも、残ったメンバーでギルドを再結成してしばらく遊んでいましたが。

拡張パックが追加されてからしばし後、EverQuest IIを去ることに。
Darathar討伐を達成して最高潮のところに、EverQuest II日本語版のサービス開始がアナウンスされました。

一からやり直しにはなるものの、やはり日本語でプレイしたいという者が大多数で、GL様共々こぞって日本語版に移ることに。


…まさかこの後、ギルドが崩壊することになるとは思いもよりませんでした。
知人に見放されるも、新ギルドへの加入、ヒーラーへの転向と、転機を経てプレイ意欲を新たにする日々でしたが

何より大きかったのはGL様の存在でした。
EverQuestに別れを告げるも、ほどなくしてその続編たるEverQuest IIのプレイを開始。

したのですが。



プレイ開始にあたり、行動をともにしたのはかつてEverQuestに誘ってもらった知人でした。
さすがにもう放置プレイとかないよね、うん

…そう思っていた時期もありました。
確か、うちのギルメン分のEpic Questが一通り完了したあたりでLoY拡張ことLegacy of Ykeshaが発売されました。

普通は盛り上がるところですが、、、
その後ほどなくして、私のEverQuest生活は終焉を迎えました。
EverQuestにはEpic questという、とても強力な武器報酬が得られるクエストがクラスごとにありました。

…達成のマゾさという意味で、真にEpic級な代物でした。
我がMonkもCelestial Fists欲しさに苦労しました、えぇ
MonkがLv capする頃から、ギルドメンバーでRaidするようになりました。
EverQuestをプレイして来た中で、この頃が一番充実していて楽しかった。
Lv cap目前にひたすらcampする日々でしたが、色々経験し知識を得てきたところで、このままcapにしてもなぁという思いがふつふつと。
まだレベル的にはお荷物状態でしたが、ギルドに所属してから一段とEverQuestが楽しくなったのを覚えています。
ギルドチャットが流れるのをただ眺めているだけでも楽しかった。
かつて、相方がギルドタグがついたと自慢げに話していたことの意味がようやくわかった瞬間でした。

そんな中、ギルドでRaidに参加することになりました。
確か、Priest Epicの1イベントでしたか。
過疎洞窟の果てに装備品もろとも死体をさらしたところで、Shamanは諦め。
実はShaman、EQのエンドコンテンツにおいて欠かせないクラスなのですが、予備知識ゼロの駆け出し初心者に勿論そんなことはわかろうはずもなく。

相方の助力も拝めない今、選ぶとしたらソロしやすいクラスしかないだろうと、色々調べて決めたのがBeastlordでした。
種族は、トカゲやトロルはマゾ過ぎて無理、蛮族よりも虎の方が見栄えしそうかなと、VAHことVah Shierだっけ、虎人間で開始。
早々にShadow Knightに見切りをつけ、次に選んだのはShamanでした。
…選んだ理由は何でしたかね、ヒールできるしゆくゆくはPetも召還できる!強そう!みたいな。
単純です、えぇ
知人に誘われて足を踏み入れたEverQuest。
最初に選んだクラスは、こともあろうか最マゾクラスのShadow Knightでした。
当BlogはWoWのプレイ日記で始まり今日に至るわけですが


何となく、WoW始める前の記憶でも書き起こしてみようかという気になりました。
相当に長ったらしいチラ裏です(^.^;
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。